水の違い-36

原料を水道水として、水道水に含まれている塩素・合成化学物質・発がん性物質などをカットし、奇麗になった水を電気分解。アルカリ性の水と酸性の水に分ける。
 この水は自然の水でないから良くないという人が多い。しかし、自然の水は260年前の産業革命以来、地球上から消えた。
思考が260年前からストップしているだけでなく、自然回帰したい頭が無理矢理自然は良いものだと回路を働かせている。冷静に地球を見つめて欲しい。
 電気分解して出来上がったアルカリ性の水や酸性の水が、私たちの生活にどれほど役立つか。

目次