仲間や必要としている人だけにはお伝えしておきたい

表に出て水の話をしようと決意したのは、後期高齢者になったからだ。人生の最後の37年(111歳まで生きるつもり)なので、体のバランスを崩している人、病気を治したい人、これから産まれてくる赤ちゃんの役に立とう。37歳の時自分の命を蘇らせた電解水生成器で生成したアルカリイオン水。進化しながらいまだに存在している。
 しかし、水道が民営化し社会も大きく変化し始めたので、水道水を活用して電解水生成器を通して作る水が今後も継続するかどうか疑問だ。今後は様々の物質が投入される恐れがある。過疎化により水道水が通わなくなる地域もある。今のうちに活用し免疫力を上げておいて欲しい。体力をつけておいて欲しい。人類社会で初めて生成される電解水生成器で生成されるアルカリイオン水、しかもカラダのトラブルや病気を洗い流してくれる初めての水。仲間や必要としている人だけにはお伝えしておきたい。
 何故なら、私が命を落とす寸前で出会った水、警察病院の篠原先生も命を落とす寸前で出会った水。二人の命が偶然同じ水、同じ飲水量(1日10リットル以上)で蘇った。そして、意気投合して「アルカリイオン水を飲む水治療」を普通の診療所で開始した。それから長年「水治療」と称して沢山のお医者さんとデータを取って来た。奇跡のような素晴らしい結果が続々誕生した。でも、医師会の圧力で多くの医師が水治療から撤退し、機器の販売者が薬事法違反で逮捕されるなどで行動を後退させてしまった。もう一度やり直そう!

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